構築物(純額)
個別
- 2019年6月30日
- 9951万
- 2020年6月30日 -6.75%
- 9280万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 (リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、当期末現在該当する取引はありません。
(3) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/09/28 13:31 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2020/09/28 13:31
前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 建物及び構築物 5,072 千円 - 千円 機械装置 5,832 千円 600 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/09/28 13:31
前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 建物及び構築物 34 千円 - 千円 機械装置 383 千円 - 千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産 (リース資産を除く)2020/09/28 13:31
定率法によっております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2020/09/28 13:31
但し、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産 (リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~38年
機械装置 10年
② リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
③ 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。
尚、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/09/28 13:31