- 9361
- 2026/09/08
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 7.54倍
- 2010年以降
- 4.16-89.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.28-0.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額100,536千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/12 10:09
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりま
す。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、繊維製品卸売業等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額99,360千円は各報告セグメントに配分していない全社費用99,106千円及び未実現利益の調整額253千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりま
す。2020/11/12 10:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当社企業グループは主力の港運事業の取扱いを増加させるべく営業を展開しましたが、内外需減少の影響が国際物流にも大きく表れ、取扱量は前年同期を下回ることとなりました。2020/11/12 10:09
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は27億5千8百万円(前年同四半期比9億2千8百万円、25.2%の減収)、営業利益は4百万円(前年同四半期比2億6千8百万円、98.3%の減益)、経常利益は1億2千3百万円(前年同四半期比1億5千4百万円、55.6%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8千7百万円(前年同四半期比7千7百万円、47.1%の減益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。