営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 3億2989万
- 2023年9月30日 -15.96%
- 2億7724万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△111,659千円は各報告セグメントに配分していない全社費用△112,291千円及び未実現利益の調整額631千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 11:15
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、繊維製品卸売業等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△102,397千円は各報告セグメントに配分していない全社費用△103,028千円及び未実現利益の調整額631千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。2023/11/13 11:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当社企業グループでは、主力の港運事業においてロシア向け輸出等、貨物取扱量が前年同四半期と比較して減少しました。一方で旅行業等、個人消費関連の分野では売上が増加しました。2023/11/13 11:15
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は32億7千9百万円(前年同四半期比1億5千5百万円、5.0%の増収)、営業利益は2億7千7百万円(前年同四半期比5千2百万円、16.0%の減益)、経常利益は2億8千1百万円(前年同四半期比5千万円、15.3%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億8千5百万円(前年同四半期比1千4百万円、7.2%の減益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。