- 9361
- 2026/09/08
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 7.54倍
- 2010年以降
- 4.16-89.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.28-0.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2023年6月30日
- 41億4321万
- 2024年6月30日 -13.42%
- 35億8711万
個別
- 2023年6月30日
- 18億8625万
- 2024年6月30日 -7.88%
- 17億3761万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、177億1百万円となり、前連結会計年度比で4.3%、7億2千4百万円増加しました。この増加の主な要因は、有形固定資産が建物及び構築物や機械装置及び運搬具の取得(137億7千2百万円から143億5百万円へ5億3千2百万円増)で増加したことや、投資その他の資産の投資有価証券(24億4百万円から25億9千6百万円へ1億9千2百万円増)が増加したことなどによるものであります。2024/11/01 9:12
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、35億8千7百万円となり、前連結会計年度比で13.4%、5億5千6百万円減少しました。この減少の主な要因は、1年内償還予定の社債(3億円から4千万円へ2億6千万円減)が減少したことや、その他前受金等(8億6千7百万円から7億1千5百万円へ1億5千2百万円減)が減少したことなどによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/11/01 9:12
前連結会計年度において、流動資産の「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めていた「電子記録債権」及び流動負債の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「受取手形、売掛金及び契約資産」に表示していた2,226百万円は、「受取手形、売掛金及び契約資産」1,898百万円、「電子記録債権」328百万円に、流動負債の「支払手形及び買掛金」に表示していた1,045百万円は、「支払手形及び買掛金」1,035百万円、「電子記録債務」10百万円としてそれぞれ組み替えております。