建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 23億5420万
- 2014年3月31日 +7.59%
- 25億3282万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/09/15 15:28
建物 10~50年
構築物 10~15年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳2016/09/15 15:28
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 ─ 千円 38千円 機械装置及び運搬具 10,601 3,846 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳2016/09/15 15:28
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (除却損) 建物及び構築物 8,142千円 414千円 機械装置及び運搬具 274 7,338 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2016/09/15 15:28
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 36,209千円 34,491千円 土地 292,485 292,485
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 遊休資産の一部においては資産価値の毀損により回収可能額が帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、ソフトウエアの時価は正味売却価額を零としております。2016/09/15 15:28
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:千円) ベルギー王国 事業用資産 のれん 322,359 ブラジル連邦共和国 事業用資産 建物及び土地等 128,144 機械装置及び什器備品等 97,451 ソフトウエア 12,490 のれん 31,079
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づいて、賃貸用資産及び遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。 - #6 研究開発活動
- (1) 基本技術開発2016/09/15 15:28
3次元地理空間情報に関する基礎研究では、MMS(モービルマッピングシステム)で取得した3次元点群と画像を用いて、道路標識やマンホールの自動認識および建物等の詳細な都市モデルの生成手法の開発を進めております。また、オブリークカメラ(多視点カメラ)の画像から作成した3次元リアル都市データを表示するために、膨大なデータの高速表示のアルゴリズムを開発しました。
航空写真から地図を自動的に作成する技術は、継続的に研究を進めております。特に、航空写真に写っている建物の抽出および形状の認識は、独自の画像処理アルゴリズムを開発しました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 3~5年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうちリース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/09/15 15:28