流動負債
連結
- 2015年3月31日
- 326億7670万
- 2016年3月31日 -3%
- 316億9481万
個別
- 2015年3月31日
- 304億1287万
- 2016年3月31日 -3.02%
- 294億9339万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理の方法は、連結財務諸表における会計処理の方法と異なっております。
②消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式を採用しております。なお、未払消費税等は流動負債の「未払金」に計上しております。2016/09/15 15:38 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式を採用しております。なお、未払消費税等は流動負債の「その他」に計上しております。2016/09/15 15:38 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに株式会社サテライトイメージマーケティングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)は次のとおりであります。2016/09/15 15:38
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 146,471千円 のれん 36,697 流動負債 △23,834 固定負債 △4,486
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2016/09/15 15:38
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 固定資産-繰延税金資産(投資その他の資産の「その他」) 67,157 254,121 流動負債-繰延税金負債(流動負債の「その他」) △7,700 △6,096 固定負債-繰延税金負債 △568,205 △443,993
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末(以下「前期末」)より2,430百万円減少し65,945百万円となり、その主な要因は以下のとおりです。流動資産は「受取手形及び売掛金」が1,460百万円増加し、「繰延税金資産」が227百万円増加しております。これにより流動資産合計は前期末より1,365百万円増加しております。有形固定資産は土地・建物等の売却により1,304百万円減少しております。無形固定資産は「ソフトウエア」が減損損失により265百万円減少しております。また、有形・無形固定資産が減価償却で前期末より3,064百万円減少しております。投資その他の資産は「投資有価証券」が株式の売却等により583百万円減少しております。また、「退職給付に係る資産」が年金時価の下落により350百万円減少しております。これにより固定資産合計は前期末より3,796百万円減少しております。2016/09/15 15:38
負債合計は、前期末より967百万円減少し50,851百万円となり、その主な要因は以下のとおりです。流動負債は「短期借入金」が817百万円減少し、「契約損失引当金」が739百万円増加しております。また、「その他」に含まれる未払消費税等が339百万円減少しております。これにより流動負債合計は前期末より981百万円減少しております。固定負債は「退職給付に係る負債」が280百万円増加し、「繰延税金負債」が124百万円減少しております。これにより固定負債合計で前期末より14百万円増加しております。
純資産合計は、前期末より1,463百万円減少し15,093百万円となり、その主な要因は以下のとおりです。株主資本は、剰余金の配当650百万円、および親会社株主に帰属する当期純利益160百万円等により「利益剰余金」が490百万円減少しております。これにより株主資本合計は前期末より500百万円減少しております。その他の包括利益累計額は、「退職給付に係る調整累計額」が498百万円減少、「その他有価証券評価差額金」が240百万円減少、および「為替換算調整勘定」が228百万円減少しております。これによりその他の包括利益累計額合計は前期末より967百万円減少しております。