資産
連結
- 2019年3月31日
- 668億9900万
- 2019年12月31日 -14.8%
- 569億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/02/14 15:08
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第3四半期連結会計期間の国内セグメントの金額が著しく変動しております。その主な理由は、「第2 事業の状況」に記載のとおり、国内セグメントの主要顧客が官公庁であることから納品および収益計上が年度末に集中し、その営業債権の多くが第1四半期連結会計期間に回収されることから「受取手形及び売掛金」が減少したことによります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/14 15:08
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/14 15:08
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの資産に関する情報2020/02/14 15:08
前連結会計年度の末日に比して、当第3四半期連結会計期間の国内セグメントの金額が著しく変動しております。その主な理由は、「第2 事業の状況」に記載のとおり、国内セグメントの主要顧客が官公庁であることから納品および収益計上が年度末に集中し、その営業債権の多くが第1四半期連結会計期間に回収されることから「受取手形及び売掛金」が減少したことによります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2020/02/14 15:08
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末(以下「前期末」)より9,901百万円減少し56,998百万円となりました。また、負債合計は前期末より11,510百万円減少し40,149百万円となりました。その主な要因は、当累計期間に前期末営業債権の多くが回収され、回収資金で借入金を返済したことによるもので、「受取手形及び売掛金」が5,542百万円減少、「短期借入金」が8,100百万円減少となりました。
純資産合計は、前期末より1,609百万円増加し16,848百万円となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益2,067百万円によるものです。