ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 24億2100万
- 2019年3月31日 -25.65%
- 18億
個別
- 2018年3月31日
- 23億9100万
- 2019年3月31日 -26.39%
- 17億6000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうちその他は、リース資産および建設仮勘定の合計であります。2023/04/07 15:14
2 提出会社のソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)は、国内2,833百万円、海外0百万円、全社92百万円であります。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/07 15:14
自社利用のソフトウエア 5年 (社内における利用可能期間)
③リース資産 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内訳2023/04/07 15:14
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具、器具及び備品 7 7 ソフトウエア 30 58 ソフトウエア仮勘定 1 2 - #4 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2023/04/07 15:14
(原価計算の方法)項目 前事業年度 当事業年度 ソフトウエア仮勘定 358 972 ソフトウエア 176 160 建設仮勘定 189 457
原価計算の方法は個別法による原価計算で、各受注作業に対し整理番号(WBS)を付し、部門ごとに原価を集計しております。この場合、直接経費は個別に賦課し、直接労務費は作業従事時間を基準として各作業に配賦、間接経費および間接労務費は、直接経費と直接労務費との発生額を基準として配賦しております。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定の当期増加額は、社内利用目的のソフトウエア構築972百万円によるものであります。2023/04/07 15:14
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 減損算定の結果、事業用資産において、収益性の低下により資産の回収可能額が帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として計上しております。なお、資産の回収可能額は、ベルギー王国に所在する「機械装置及び運搬具」の一部の資産については正味売却価額により、その他の資産については使用価値により測定しております。使用価値については将来キャッシュ・フローがマイナスとなるため、零と算定しております。正味売却価額については市場価格に基づき算定しております。2023/04/07 15:14
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)(単位:百万円) 場所 用途 種類 減損損失 東京都目黒区 事業用資産 ソフトウエア 43 ベルギー王国 事業用資産 建物及び構築物 0 機械装置及び運搬具 238 工具、器具及び備品 13 ソフトウエア 12 オランダ王国 事業用資産 機械装置及び運搬具 55
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づいて、賃貸用資産および遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。