ソフトウエア仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 4億3900万
- 2019年3月31日 +166.74%
- 11億7100万
個別
- 2018年3月31日
- 4億3500万
- 2019年3月31日 +167.82%
- 11億6500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうちその他は、リース資産および建設仮勘定の合計であります。2023/04/07 15:14
2 提出会社のソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)は、国内2,833百万円、海外0百万円、全社92百万円であります。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内訳2023/04/07 15:14
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) ソフトウエア 30 58 ソフトウエア仮勘定 1 2 無形固定資産のその他 0 - - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2023/04/07 15:14
(原価計算の方法)項目 前事業年度 当事業年度 長期前払費用 19 16 ソフトウエア仮勘定 358 972 ソフトウエア 176 160
原価計算の方法は個別法による原価計算で、各受注作業に対し整理番号(WBS)を付し、部門ごとに原価を集計しております。この場合、直接経費は個別に賦課し、直接労務費は作業従事時間を基準として各作業に配賦、間接経費および間接労務費は、直接経費と直接労務費との発生額を基準として配賦しております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定の当期増加額は、社内利用目的のソフトウエア構築972百万円によるものであります。2023/04/07 15:14
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 減損算定の結果、事業用資産および遊休資産において、収益性の低下により資産の回収可能額が帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として計上しております。なお、資産の回収可能額は、ベルギー王国およびオランダ王国に所在する「機械装置及び運搬具」については正味売却価額により、その他の資産については使用価値により測定しております。使用価値については将来キャッシュ・フローがマイナスとなるため、零と算定しております。正味売却価額については市場価格に基づき算定しております。2023/04/07 15:14
(単位:百万円) ソフトウエア 54 ソフトウエア仮勘定 4 投資その他の資産のその他 4