ソフトウエア
連結
- 2021年3月31日
- 17億6400万
- 2022年3月31日 +2.95%
- 18億1600万
個別
- 2021年3月31日
- 17億2700万
- 2022年3月31日 +3.18%
- 17億8200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2023/04/07 15:33
(注) 1 提出会社のソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)は、国内3,388百万円、海外0百万円、全社305百万円であります。
2 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/07 15:33
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
③リース資産 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除売却損の内訳2023/04/07 15:33
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 2 36 ソフトウエア 0 44 無形固定資産のその他 - 0 - #4 売上原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2023/04/07 15:33
(原価計算の方法)項目 前事業年度 当事業年度 建設仮勘定 157 757 ソフトウエア 255 306 ソフトウエア仮勘定 689 529
原価計算の方法は個別法による原価計算で、各受注作業に対し整理番号(WBS)を付し、部門ごとに原価を集計しております。この場合、直接経費は個別に賦課し、直接労務費は作業従事時間を基準として各作業に配賦、間接経費および間接労務費は、直接経費と直接労務費との発生額を基準として配賦しております。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額の主なものは、社内利用目的のソフトウエア構築 870百万円によるものであります。2023/04/07 15:33
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 減損算定の結果、事業用資産において、収益性の低下により資産の回収可能額が帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として計上しております。なお、資産の回収可能額は使用価値により測定しております。使用価値については将来キャッシュ・フローがマイナスとなるため、零と算定しております。2023/04/07 15:33
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(単位:百万円) 場所 用途 種類 減損損失 東京都目黒区 事業用資産 ソフトウエア 0 フィリピン共和国 事業用資産 機械装置及び運搬具 9 工具、器具及び備品 4 ソフトウエア 7 計 20
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づいて、賃貸用資産および遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/07 15:33
自社利用のソフトウエア 5年 (社内における利用可能期間)
③長期前払費用