建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 420億8000万
- 2017年3月31日 +0.15%
- 421億4500万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/07/04 13:05
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 116 101 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2017/07/04 13:05
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 除却損建物及び構築物 92百万円 160百万円 機械装置及び運搬具 15 3 売却損 建物及び構築物 1 3 機械装置及び運搬具 7 5 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/07/04 13:05
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 950百万円 894百万円 土地 1,449 1,449
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/07/04 13:05
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位である営業所もしくは支店ごとに資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 (旧)小山営業所(栃木県栃木市) 処分予定資産 建物及び構築物土地 鹿島支店(茨城県鹿嶋市) 遊休資産 建物土地
上記の事業用資産ならびに売却が予定されている処分予定資産及び遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、土地240百万円ならびに建物及び構築物39百万円について減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/07/04 13:05
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 4年~17年