営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 87億5900万
- 2017年12月31日 +7.6%
- 94億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△3,941百万円には、セグメント間取引消去21百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,962百万円が含まれております。全社費用は、当社の本社総務部門等管理部門に係る費用であります。2018/02/13 15:33
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループの資産運用業務等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△4,166百万円には、セグメント間取引消去19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,186百万円が含まれております。全社費用は、当社の本社総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 15:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループでは、人手不足に伴うアウトソーシング需要の高まりを機会と捉え、製造業のお客様のみならずサービス業のお客様へも業務の拡充を図っております。また、事業機会拡大の手段として、M&Aも含めて検討を行っております。5月には、成長事業である空港関連分野の強化を目的に、株式会社NKSホールディング他4社の全株式を取得し、成田空港における事業基盤の強化を図りました。2018/02/13 15:33
当第3四半期連結累計期間の業績といたしましては、鉄鋼関連分野の持ち直しや、海外関連分野の輸出入業務の好調、また空港関連分野における株式会社NKSホールディングの連結子会社化等により、売上高は2,086億2百万円(前年同期比6.7%増)となりました。利益面につきましても、営業利益は94億25百万円(同7.6%増)、経常利益は97億50百万円(同7.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、64億49百万円(同6.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。