有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産
当第1四半期連結会計期間末における純資産は1,017億72百万円であり、前連結会計年度末に比べ2億9百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金が13億52百万円増加したこと、自己株式の取得により7億66百万円減少したこと、その他有価証券評価差額金が4億81百万円減少したこと等によるものです。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(3) 研究開発活動
該当事項はありません。
(4) 主要な設備
①重要な設備計画の完了
前連結会計年度末において計画していた重要な設備の新設計画のうち、当第1四半期連結累計期間に完了したものは、次のとおりであります。
(注)1.金額には、消費税等は含まれておりません。
2.完成後の増加能力については、計数的把握が困難であるため、記載を省略しております。
②重要な設備の新設計画
当第1四半期連結累計期間において新たに確定した重要な設備の新設計画は次のとおりであります。
(注)1.金額には、消費税等は含んでおりません。
2.完成後の能力増加については、計数的把握が困難であるため、記載を省略しております。2019/08/09 14:56