四半期報告書-第82期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当第1四半期連結会計期間より、各報告セグメントを構成する事業本部に所属する関係会社の一部について、主要顧客並びに事業内容の変化に対応するため、所属する事業本部を変更いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、これらの変更を反映し作成したものを開示しております。
(収益認識に関する会計基準等の影響)
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「複合ソリューション事業」の売上高は2,291百万円減少、セグメント利益は22百万円増加し、「国内物流事業」の売上高は51百万円減少、セグメント利益は3百万円減少し、「国際物流事業」の売上高は1,225百万円減少、セグメント利益は1百万円増加しております。なお、「その他事業」の売上高及びセグメント利益は増減しておりません。
(報告セグメントの変更)
当第1四半期連結会計期間より、各報告セグメントを構成する事業本部に所属する関係会社の一部について、主要顧客並びに事業内容の変化に対応するため、所属する事業本部を変更いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、これらの変更を反映し作成したものを開示しております。
(収益認識に関する会計基準等の影響)
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「複合ソリューション事業」の売上高は2,291百万円減少、セグメント利益は22百万円増加し、「国内物流事業」の売上高は51百万円減少、セグメント利益は3百万円減少し、「国際物流事業」の売上高は1,225百万円減少、セグメント利益は1百万円増加しております。なお、「その他事業」の売上高及びセグメント利益は増減しておりません。