売上高
連結
- 2019年3月31日
- 103億6100万
- 2020年3月31日 +11.17%
- 115億1800万
個別
- 2019年3月31日
- 91億100万
- 2020年3月31日 +14.5%
- 104億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/07/13 10:41
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)トラックターミナル賃貸等部門 トラックターミナル附帯部門 合計 外部顧客への売上高 9,025 1,336 10,361
(単位:百万円) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/07/13 10:41
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本通運株式会社 1,899 トラックターミナル事業
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本通運株式会社 1,913 トラックターミナル事業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/07/13 10:41
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ 財政状態及び経営成績の状況2020/07/13 10:41
① 売上高及び営業利益
当連結会計年度の売上高は、京浜トラックターミナルダイナベースの通年稼働等により前連結会計年度に比べ1,156百万円増の11,518百万円(前年同期比11.2%増)となりました。売上総利益は板橋トラックターミナル全体再開発に伴う既存施設の解体費用見積額を施設撤去引当金として引当計上したことや京浜トラックターミナルダイナベースの通年稼働に伴う減価償却費の増加等の影響はあったものの、売上高の増加等の効果が大きく、前連結会計年度に比べ301百万円増の3,828百万円(同8.6%増)となりました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ72百万円増の1,732百万円(同4.4%増)となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/07/13 10:41
(注) 1 売上高及び売上原価は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、固定資産税、修繕費、保険料等)であります。連結損益計算書における金額 売上高 売上原価 売上総利益 その他損益 京浜トラックターミナル 4,029 3,072 957 △9
2 その他損益は、主に固定資産除却損であり、営業外費用の「固定資産除却損」等に計上しております。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2020/07/13 10:41
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引(売上高) 76百万円 78百万円 営業取引(仕入高) 1,075 1,073