売上高
連結
- 2020年9月30日
- 56億6600万
- 2021年9月30日 -3.51%
- 54億6700万
個別
- 2020年9月30日
- 53億6400万
- 2021年9月30日 -4.19%
- 51億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/12/24 16:39
当中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)トラックターミナル賃貸等部門 トラックターミナル附帯部門 合計 外部顧客への売上高 5,325 340 5,666
(単位:百万円) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2021/12/24 16:39
当中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本通運株式会社 958 トラックターミナル事業 東邦ホールディングス株式会社 601 トラックターミナル事業
(単位:百万円) - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- を当中間会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、一部の収益について、従来は、顧客から受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、顧客へのサービスの提供における役割(本人又は代理人)を判断した結果、純額で収益を認識する方法に変更しております。 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/12/24 16:39
この結果、当中間会計期間の売上高は198百万円減少しておりますが、売上原価が同額減少しているため、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益に与える影響はありません。また、中間株主資本等変動計算書の利益剰余金の遡及適用後の当期首残高に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準の適用) - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- を当中間連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、一部の収益について、従来は、顧客から受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、顧客へのサービスの提供における役割(本人又は代理人)を判断した結果、純額で収益を認識する方法に変更しております。 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/12/24 16:39
この結果、当中間連結会計期間の売上高は523百万円減少しておりますが、売上原価が同額減少しているため、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響はありません。また、中間連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の遡及適用後の当期首残高に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準の適用) - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/12/24 16:39
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】2021/12/24 16:39
当中間連結会計期間より、売上高の計上基準について会計方針の変更を行っており、遡及処理の内容を反映させた数値で前中間連結会計期間及び前連結会計年度との比較・分析を行っております。
(1) 経営成績等の状況の概要