その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 69億9500万
- 2016年3月31日 -35.13%
- 45億3800万
個別
- 2015年3月31日
- 64億2800万
- 2016年3月31日 -37.41%
- 40億2300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/06/30 9:21
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 税効果額 △1,000百万円 1,574百万円 その他有価証券評価差額金 2,749百万円 △2,460百万円 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/30 9:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,787百万円 △1,275百万円 固定資産圧縮積立金 △978百万円 △1,029百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/30 9:21
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,049百万円 △1,474百万円 固定資産圧縮積立金 △984百万円 △1,033百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/06/30 9:21
当連結会計年度末における純資産は、その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末に比べて24億56百万円(35.1%)減少したほか、自己株式が前連結会計年度末に比べて53億19百万円(37.9%)増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益により利益剰余金が前連結会計年度末に比べて127億6百万円(5.1%)増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて39億75百万円(1.3%)増加の3,019億44百万円となりました。
また、純資産より非支配株主持分を除いた自己資本は、前連結会計年度末に比べて39億72百万円(1.3%)増加の3,018億91百万円となりました。この結果、自己資本比率は83.9%となり、一株当たり純資産額は1,205円57銭となりました。