純資産
連結
- 2018年3月31日
- 3219億700万
- 2019年3月31日 +3.2%
- 3322億
- 2020年3月31日 +1.67%
- 3377億4400万
個別
- 2018年3月31日
- 3189億9600万
- 2019年3月31日 +2.29%
- 3263億1300万
- 2020年3月31日 +1.52%
- 3312億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、負債の総額は、前連結会計年度末に比べて11億95百万円(1.9%)減少の623億12百万円となりました。2020/06/29 10:01
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて、その他有価証券評価差額金が株式相場の下落により34億70百万円(62.2%)減少した一方、自己株式が消却により28億2百万円(10.0%)減少、親会社株主に帰属する当期純利益により利益剰余金が62億74百万円(2.1%)増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて55億44百万円(1.7%)増加の3,377億44円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/29 10:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/29 10:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/29 10:01 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/29 10:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/29 10:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/29 10:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 2,766円02銭 2,849円94銭 1株当たり当期純利益 152円20銭 155円06銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。