営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 2227万
- 2018年3月31日 +445.55%
- 1億2152万
個別
- 2017年3月31日
- 977万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 1億941万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、船内荷役、港湾関連、倉庫業及びその他の事業を含んでおります。2018/06/29 9:46
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益であります。
3.セグメントの資産、負債の金額は、当社の最高意思決定機関においてセグメント別に定期的に提供・使用していない為に記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、船内荷役、港湾関連、倉庫業及びその他の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益であります。
3.セグメントの資産、負債の金額は、当社の最高意思決定機関においてセグメント別に定期的に提供・使用していない為に記載しておりません。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額35,608千円は、報告セグメントに帰属しない全社共有の資産であります。2018/06/29 9:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 経営成績2018/06/29 9:46
当連結会計年度の経営成績は、このような状況下におきまして、顧客ニーズに柔軟に対応するとともに、積極的な営業展開に努めてまいりました結果、総取扱量は前年同期間比2.4%増加し、売上高は139億97百万円余(対前年同期間5億91百万円余増)となりました。損益面につきましては、売上高が増加したことや、コスト削減等による収益改善が図られたことにより、営業総利益は前年同期間比3.5%増加し10億19百万円余(対前年同期間34百万円余増)となりました。営業利益は前年同期間比445.5%増加し1億21百万円余(対前年同期間99百万円余増)、経常利益は前年同期間比165.8%増加し2億14百万円余(対前年同期間1億33百万円余増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期間比59.6%増加し1億48百万円余(対前年同期間55百万円余増)となっております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。