営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1億2152万
- 2019年3月31日 -13.74%
- 1億482万
個別
- 2018年3月31日
- 1億941万
- 2019年3月31日 -6%
- 1億284万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、船内荷役、港湾関連、倉庫業及びその他の事業を含んでおります。2019/06/28 10:05
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益であります。
3.セグメントの資産、負債の金額は、当社の最高意思決定機関においてセグメント別に定期的に提供・使用していない為に記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、船内荷役、港湾関連、倉庫業及びその他の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益であります。
3.セグメントの資産、負債の金額は、当社の最高意思決定機関においてセグメント別に定期的に提供・使用していない為に記載しておりません。2019/06/28 10:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b. 経営成績2019/06/28 10:05
当連結会計年度の経営成績は、このような状況下におきまして、顧客ニーズに柔軟に対応するとともに、積極的な営業展開に努めてまいりました結果、総取扱量は前年同期間比9.3%増加し、売上高は149億74百万円余(対前年同期間9億76百万円余増)となりました。損益面につきましては、売上高は増加しましたが、外注費比率が2.2ポイント上昇したことにより、営業総利益は前年同期間比4.9%減少し9億70百万円余(対前年同期間49百万円余減)となりました。営業利益は前年同期間比13.7%減少し1億4百万円余(対前年同期間16百万円余減)、経常利益は前年同期間比6.8%減少し1億99百万円余(対前年同期間14百万円余減)となりましたが、特別利益に受取補償金を45百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期間比14.2%増加し1億69百万円余(対前年同期間21百万円余増)の計上となっております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。