- 9365
- 2026/08/28
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 6.79倍
- 2010年以降
- 3.16-70.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.27-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 5.52%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 59億2596万
- 2020年3月31日 -3.79%
- 57億161万
個別
- 2019年3月31日
- 57億3999万
- 2020年3月31日 -5.36%
- 54億3219万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/06/29 9:35
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/06/29 9:35
・有形固定資産 主として、倉庫内作業用の荷役機械(車両運搬具)、複合機及び端末機(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、新山下倉庫の建物及び構築物、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 4~65年
機械及び装置、車両運搬具 2~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/29 9:35 - #4 固定資産処分益に関する注記
- 固定資産処分益の内訳は次のとおりであります。
2020/06/29 9:35前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)車両運搬具 789千円 ―千円 計 789千円 ―千円 - #5 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2020/06/29 9:35前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物 ―千円 578千円 計 ―千円 578千円 - #6 固定資産廃棄損に関する注記
- 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。
2020/06/29 9:35前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物 455千円 ―千円 車両運搬具 ―千円 0千円 工具、器具及び備品 0千円 108千円 計 455千円 108千円 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
2020/06/29 9:35前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 455千円 578千円 車両運搬具 ―千円 0千円 工具、器具及び備品 0千円 108千円 計 455千円 686千円 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2020/06/29 9:35
担保付債務は次のとおりです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 有形固定資産 2,424,200千円 2,374,359千円 投資有価証券 516,818千円 380,337千円
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/29 9:35 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/29 9:35
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは1億13百万円余の減少(前連結会計年度2億16百万円余減少)となって2020/06/29 9:35
おります。これは、主に有形・無形固定資産の取得による支出99百万円余によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは2億80百万円余の減少(前連結会計年度2億32百万円余減少)となっております。これは、主に長期借入金の返済による支出1億66百万円余、配当金の支払額43百万円余によるものであります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/29 9:35
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、新山下倉庫の建物及び構築物、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2020/06/29 9:35
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、新山下倉庫の建物及び構築物、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~65年
機械装置及び運搬具 2~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/29 9:35