有価証券報告書-第96期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、2024年9月24日付けで、株式会社みなと銀行をアレンジャーとする、総額14億円のコミットメントライン契約を締結しております。
2026年3月31日現在の借入れ残額は、14億円となります。
(契約内容)
借入先の名称 株式会社みなと銀行、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友銀行
組成金額 1,400百万円
契約締結日 2024年9月24日
コミットメント期間 2024年9月30日から2025年9月29日(但し1年単位で2回までの延長条項あり)
資金使途 運転資金
コミットメントライン契約には、財務制限条項が付されており、該当条項に抵触した場合は、期限の利益を喪失する可能性があります。
(財務制限条項)
①借入人は、各事業年度及び第2四半期末日に関わる報告書等に記載される連結の貸借対照表における株主資本合計の金額を、直前の事業年度及び第2四半期末日の報告書等に記載される連結の貸借対照表における株主資本合計の金額、又は2024年3月期の報告書等に記載される連結の貸借対照表における株主資本合計の金額のいずれか大きい方の金額の75%以上に維持すること。
②借入人は、各事業年度末日に関わる報告書等に記載される単体の貸借対照表における株主資本合計の金額を、直前の事業年度末日の報告書等に記載される単体の貸借対照表における株主資本合計の金額、又は2024年3月期の報告書等に記載される単体の貸借対
照表における株主資本合計の金額のいずれか大きい方の金額の75%以上に維持すること。
③借入人は、各事業年度末日に関わる報告書等に記載される連結及び単体の損益計算書における経常損益をそれぞれ2期連続して損失としないこと。
④ 借入人は、各事業年度末日に関わる報告書等に記載される連結及び単体の貸借対照表における有利子負債の残高を55億円以下に維持すること。
当社は、2018年3月27日付けで、株式会社みなと銀行をアレンジャーとする、総額22億円のシンジケートローン契約を締結しております。
2026年3月31日現在の借入れ残額は、14億95百万円余となります。
(契約内容)
借入先の名称 株式会社みなと銀行、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友銀行、株式会社中国銀行、株式会社商工組合中央金庫
組成金額 2,200百万円
契約締結日 2018年3月27日
借入期間 2018年3月30日から2035年3月30
資金使途 運転資金
シンジケートローン契約には、財務制限条項が付されており、該当条項に抵触した場合は、期限の利益を喪失する可能性があります。
(財務制限条項)
①借入人は、各事業年度及び第2四半期末日に関わる報告書等に記載される連結の貸借対照表における株主資本合計の金額を、直前の本・中間決算期の報告書等に記載される連結の貸借対照表における株主資本合計の金額、又は2017年3月期の報告書等に記載される連結の貸借対照表における株主資本合計の金額のいずれか大きい方の金額の75%以上に維持すること。
②借入人は、各事業年度に関わる報告書等に記載される単体の貸借対照表における株主資本合計の金額を、直前の決算期の報告書等に記載される単体の貸借対照表における株主資本合計の金額、又は2017年3月期の報告書等に記載される単体の貸借対照表における株主資本合計の金額のいずれか大きい方の金額の75%以上に維持すること。
③借入人は、各事業年度末日に関わる報告書等に記載される連結及び単体の損益計算書における経常損益をそれぞれ2期連続して損失としないこと。
④借入人は、各事業年度末日に関わる報告書等に記載される連結及び単体の貸借対照表における有利子負債
の残高を55億円以下に維持すること。
2026年3月31日現在の借入れ残額は、14億円となります。
(契約内容)
借入先の名称 株式会社みなと銀行、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友銀行
組成金額 1,400百万円
契約締結日 2024年9月24日
コミットメント期間 2024年9月30日から2025年9月29日(但し1年単位で2回までの延長条項あり)
資金使途 運転資金
コミットメントライン契約には、財務制限条項が付されており、該当条項に抵触した場合は、期限の利益を喪失する可能性があります。
(財務制限条項)
①借入人は、各事業年度及び第2四半期末日に関わる報告書等に記載される連結の貸借対照表における株主資本合計の金額を、直前の事業年度及び第2四半期末日の報告書等に記載される連結の貸借対照表における株主資本合計の金額、又は2024年3月期の報告書等に記載される連結の貸借対照表における株主資本合計の金額のいずれか大きい方の金額の75%以上に維持すること。
②借入人は、各事業年度末日に関わる報告書等に記載される単体の貸借対照表における株主資本合計の金額を、直前の事業年度末日の報告書等に記載される単体の貸借対照表における株主資本合計の金額、又は2024年3月期の報告書等に記載される単体の貸借対
照表における株主資本合計の金額のいずれか大きい方の金額の75%以上に維持すること。
③借入人は、各事業年度末日に関わる報告書等に記載される連結及び単体の損益計算書における経常損益をそれぞれ2期連続して損失としないこと。
④ 借入人は、各事業年度末日に関わる報告書等に記載される連結及び単体の貸借対照表における有利子負債の残高を55億円以下に維持すること。
当社は、2018年3月27日付けで、株式会社みなと銀行をアレンジャーとする、総額22億円のシンジケートローン契約を締結しております。
2026年3月31日現在の借入れ残額は、14億95百万円余となります。
(契約内容)
借入先の名称 株式会社みなと銀行、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友銀行、株式会社中国銀行、株式会社商工組合中央金庫
組成金額 2,200百万円
契約締結日 2018年3月27日
借入期間 2018年3月30日から2035年3月30
資金使途 運転資金
シンジケートローン契約には、財務制限条項が付されており、該当条項に抵触した場合は、期限の利益を喪失する可能性があります。
(財務制限条項)
①借入人は、各事業年度及び第2四半期末日に関わる報告書等に記載される連結の貸借対照表における株主資本合計の金額を、直前の本・中間決算期の報告書等に記載される連結の貸借対照表における株主資本合計の金額、又は2017年3月期の報告書等に記載される連結の貸借対照表における株主資本合計の金額のいずれか大きい方の金額の75%以上に維持すること。
②借入人は、各事業年度に関わる報告書等に記載される単体の貸借対照表における株主資本合計の金額を、直前の決算期の報告書等に記載される単体の貸借対照表における株主資本合計の金額、又は2017年3月期の報告書等に記載される単体の貸借対照表における株主資本合計の金額のいずれか大きい方の金額の75%以上に維持すること。
③借入人は、各事業年度末日に関わる報告書等に記載される連結及び単体の損益計算書における経常損益をそれぞれ2期連続して損失としないこと。
④借入人は、各事業年度末日に関わる報告書等に記載される連結及び単体の貸借対照表における有利子負債
の残高を55億円以下に維持すること。