四半期報告書-第91期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の影響)
新型コロナウイルス感染症の拡大は、当連結会計年度の上期で収束に向かい、日本経済は内需先行で緩やかな回復に向かうものと仮定をおいております。当社グループにおきましては、上期は輸出関連で売上高減少の影響を受けますが、通期の業績におきましては影響は限定的であるとの仮定のもとに繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
上記における仮定は、四半期報告書提出日現在においてのものであり、世界各国の感染状況や経済対策等の状況によっては、2021年3月期以降の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。なお、前事業年度有価証券報告書で記載した内容から重要な変更はありません。
(新型コロナウイルス感染症の影響)
新型コロナウイルス感染症の拡大は、当連結会計年度の上期で収束に向かい、日本経済は内需先行で緩やかな回復に向かうものと仮定をおいております。当社グループにおきましては、上期は輸出関連で売上高減少の影響を受けますが、通期の業績におきましては影響は限定的であるとの仮定のもとに繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
上記における仮定は、四半期報告書提出日現在においてのものであり、世界各国の感染状況や経済対策等の状況によっては、2021年3月期以降の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。なお、前事業年度有価証券報告書で記載した内容から重要な変更はありません。