KNT-CT HD(9726)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年12月31日
- -37億3800万
- 2009年12月31日 -125.6%
- -84億3300万
- 2010年12月31日
- 3億1400万
- 2011年12月31日 +126.43%
- 7億1100万
- 2012年12月31日 +151.48%
- 17億8800万
個別
- 2008年12月31日
- -34億1800万
- 2009年12月31日 -129.81%
- -78億5500万
- 2010年12月31日
- 3億5700万
- 2011年12月31日 +56.58%
- 5億5900万
- 2012年12月31日 +105.55%
- 11億4900万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- イ.業績連動報酬2026/06/15 14:06
業績連動報酬は、連結業績の向上に向けたインセンティブを働かせるため、連結営業利益および親会社株主に帰属する当期純利益を業績指標とし、業績連動報酬の基準額(固定報酬と同額)に、上記の指標に応じた乗数を乗じて業績連動報酬を算定しております。なお、株主に対する配当を実施するまで業績連動報酬の増額は行わないこととしております。
当連結会計年度の業績連動報酬算定の基礎とした第88期(2025年3月期)の連結営業利益および親会社株主に帰属する当期純利益は、以下のとおりであります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2026/06/15 14:06
当社グループは、営業利益および親会社株主に帰属する当期純利益とともに、財務の安定性や効率性を計る指標として、自己資本比率を重視しております。
(3)経営環境及び対処すべき課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、主に現金及び預金や旅行前払金が減少したものの、預け金、繰延税金資産および受取手形、営業未収金及び契約資産などの増加により1,466億62百万円となり、前連結会計年度末に比較して99億28百万円(7.3%)の増加となりました。一方、負債合計は、主に旅行前受金が増加したものの、預り金、旅行券等などの減少により845億22百万円となり、前連結会計年度末に比較して8億89百万円(1.0%)の減少となりました。2026/06/15 14:06
当連結会計年度末の純資産は、主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上により621億39百万円となり、前連結会計年度末に比較して108億18百万円(21.1%)の増加となりました。
この結果、自己資本比率は42.3%(前連結会計年度末 37.5%)、1株当たり純資産は670.56円(前連結会計年度末 310.44円)となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2025年4月1日2026/06/15 14:06
至 2026年3月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 310.44円 1株当たり当期純利益 281.12円 1株当たり純資産額 670.56円 1株当たり当期純利益 320.57円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。