- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
その他(車両運搬具並びに工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2016/03/30 11:54- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法を採用しております。2016/03/30 11:54 - #3 減損損失に関する注記(連結)
その内訳は、建物276百万円、器具備品39百万円、ソフトウェア0百万円、投資その他の資産のその他44百万円であります。
また、のれん(無形固定資産)については、旧近畿日本ツーリストグループとしての将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能性を判断し、未償却残高全額を減損しております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
2016/03/30 11:54- #4 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資は、各種システムの老朽化機器更新対応、e宿システム機能強化、決算期統一によるシステムの更新、および事務所設備の改装など設備投資額計は11億84百万円となりました。
上記設備投資の金額には、無形固定資産(ソフトウエア)に対する投資金額が含まれております。
セグメント毎の内訳は次のとおりであります。
2016/03/30 11:54- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、各社における利用可能期間に基づく定額法を採用しております。2016/03/30 11:54