当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年12月31日
- -12億5400万
- 2015年12月31日
- 43億4000万
個別
- 2014年12月31日
- 5億4600万
- 2015年12月31日 +373.81%
- 25億8700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/03/30 11:54
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △6.81 5.88 4.53 12.40 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/03/30 11:54
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- 具体的には、近畿日本ツーリスト店頭でのクラブツーリズム旅行商品の販売や各種講座の実施のほか、チャーター便の共同販売、宿泊・交通機関の共同仕入などに取り組みました。また、オリジナルのグループ共同イベントとして、「ふくしまミュージック花火2015」、「超・恐竜体験!!ディノ ア ライブin福井かつやま恐竜の森」、「水郷柳河おもてなしお堀めぐり」などを開催したほか、クラブツーリズムのオリジナルイベント「月見のおわら」などへの近畿日本ツーリストによる送客も昨年、一昨年を上まわる成果を上げ、新たな顧客獲得につなげました。2016/03/30 11:54
これらにより、連結売上高は4,249億30百万円(前期比2.0%減)となり、前年を下まわりましたものの、諸経費の削減を含めた収益性の向上に努めた結果、連結営業利益は63億94百万円(前期比89.3%増)、連結経常利益は66億68百万円(前期比62.7%増)、連結当期純利益は43億40百万円(前期 当期純損失12億54百万円)となりました。
当社グループの個人旅行事業、団体旅行事業およびその他の区分別の販売の状況は、次のとおりです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/03/30 11:54
当連結会計年度末の純資産は、その他の包括利益累計額が減少したものの、当期純利益の計上により267億86百万円となり、前連結会計年度末に比較して30億82百万円(13.0%)の増加となりました。
この結果、自己資本比率は21.2%で前連結会計年度末から2.1%増加し、1株当たり純資産は98.41円で前連結会計年度末から10.84円の増加となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成27年1月1日2016/03/30 11:54
至 平成27年12月31日) (注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後の1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。1株当たり純資産額 87.57円 1株当たり当期純損失金額潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 4.65円- 1株当たり純資産額 98.41円 1株当たり当期純利益金額潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 16.03円15.94円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。