営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 15億2700万
- 2019年9月30日 +120.89%
- 33億7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このほか、団体旅行におきましては、法人・団体への提案営業に注力し、招待旅行やスポーツ大会などの運営受注に努めるとともに、教育旅行事業において、スマートフォンやパソコンを通じ修学旅行等の事前準備から旅行中の危機管理、旅行後学習に至るまで包括的にサポートするシステム「旅ともプラス」を9月に稼働いたしました。本システムにより、当社グループは教育旅行のさらなる受注拡大を図ってまいります。2019/11/13 9:31
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、主にゴールデンウィークにおける個人旅行商品の取扱いが海外旅行、国内旅行とも好調に推移したこと、前期において地震、台風、豪雨といった自然災害による減収・減益があったことの反動もあり、2,150億69百万円(前年同期比3.6%増)、連結営業利益は33億73百万円(前年同期比120.9%増)、連結経常利益は33億95百万円(前年同期比98.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億55百万円(前年同期比24.4%増)となりました。
(2)財政状態の分析