営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 30億3100万
- 2019年12月31日 +36.85%
- 41億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、訪日旅行においては、「G20大阪サミット2019」や「ラグビーワールドカップ2019日本大会」関係者の宿泊・輸送関係業務を取り扱うなど、MICE(Meeting、Incentive、Convention・Congress、Event・Exhibition)を中心に団体旅行の取扱いを拡大いたしました。2020/02/10 13:21
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は、台風19号等の影響を受け秋のトップシーズンの需要が減退したものの、ゴールデンウィーク期間中の個人旅行商品の取扱いが寄与し、3,238億41百万円(前年同期比1.0%増)、連結営業利益は41億48百万円(前年同期比36.9%増)、連結経常利益は44億25百万円(前年同期比35.1%増)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に連結子会社間の合併に伴う税負担の軽減効果がありましたため、25億73百万円(前年同期比1.1%減)となりました。
(2)財政状態の分析