訂正有価証券報告書-第39期(2022/04/01-2023/03/31)
(重要な会計方針)
1.収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と賃貸原価を計上する方法によっています。
2.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する流動性の高い短期投資からなっています。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項
消費税等の会計処理
控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しています。
1.収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と賃貸原価を計上する方法によっています。
2.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する流動性の高い短期投資からなっています。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項
消費税等の会計処理
控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しています。