半期報告書-第40期(2025/04/01-2026/03/31)

【提出】
2025/12/23 9:26
【資料】
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【項目】
59項目

金融商品関係

(金融商品関係)
1.金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
前事業年度(令和7年3月31日)
(単位:千円)
貸借対照表計上額時価差額
(1) 建設事業未収入金211,579,000209,798,359△ 1,780,640
資産計211,579,000209,798,359△ 1,780,640
(1) 長期借入金
(1年内返済予定を含む)
121,579,000119,798,359△ 1,780,640
負債計121,579,000119,798,359△ 1,780,640

(注)「現金及び預金」「営業未収入金」「営業未払金」については、現金であること、並びに預金、営業未収入金及び営業未払金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。

当中間会計期間(令和7年9月30日)
(単位:千円)
中間貸借対照表計上額時価差額
(1) 建設事業未収入金177,359,000176,423,352△935,647
資産計177,359,000176,423,352△935,647
(1) 長期借入金
(1年内返済予定を含む)
87,359,00086,423,352△935,647
負債計87,359,00086,423,352△935,647

(注)1.「現金及び預金」「営業未収入金」「営業未払金」については、現金であること、並びに預金、営業未収入金及び営業未払金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
2.子会社株式は、市場価格のない株式等のため、時価を記載しておりません。なお、市場価格のない株式等の子会社株式の中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)は以下のとおりです。

(単位:千円)
区分前事業年度当中間会計期間
子会社株式27,96927,969


2.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:観察できない時価の算定に係るインプットを使用して算定した時価

時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
時価で中間貸借対照表(貸借対照表)に計上している金融商品以外の金融商品
前事業年度(令和7年3月31日)
(単位:千円)
区分時価
レベル1レベル2レベル3合計
建設事業未収入金209,798,359209,798,359
資産計209,798,359209,798,359
長期借入金
(1年内返済予定を含む)
(119,798,359)(119,798,359)
負債計(119,798,359)(119,798,359)

(*)負債に計上されているものについては、( )で示しております。
当中間会計期間(令和7年9月30日)
(単位:千円)
区分時価
レベル1レベル2レベル3合計
建設事業未収入金176,423,352176,423,352
資産計176,423,352176,423,352
長期借入金
(1年内返済予定を含む)
(86,423,352)(86,423,352)
負債計(86,423,352)(86,423,352)

(*)負債に計上されているものについては、( )で示しております。
(注)時価の算定に用いた評価技法及び時価の算定に係るインプットの説明
建設事業未収入金 一定期間ごとに区分した債権ごとに、債権額と満期までの期間及び信用リスクを加味した利率を基に割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類しております。
長期借入金 元利金の合計額と、当該債務の残存期間及び信用リスクを加味した利率を基に、割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類しております。

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