9366 サンリツ

9366
2026/03/13
時価
55億円
PER 予
10.54倍
2010年以降
赤字-69.91倍
(2010-2025年)
PBR
0.44倍
2010年以降
0.31-0.7倍
(2010-2025年)
配当 予
2.95%
ROE 予
4.2%
ROA 予
2.03%
資料
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サンリツ(9366)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 梱包事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
5億6238万
2013年6月30日 -84.51%
8710万
2013年9月30日 +225.18%
2億8326万
2013年12月31日 +75.95%
4億9839万
2014年3月31日 +44.25%
7億1894万
2014年6月30日 -78.4%
1億5532万
2014年9月30日 +149.11%
3億8693万
2014年12月31日 +78.72%
6億9152万
2015年3月31日 +18.22%
8億1755万
2015年6月30日 -80.4%
1億6024万
2015年9月30日 +165.54%
4億2551万
2015年12月31日 +80.3%
7億6722万
2016年3月31日 +36.06%
10億4390万
2016年6月30日 -82.72%
1億8035万
2016年9月30日 +151.68%
4億5392万
2016年12月31日 +67.04%
7億5823万
2017年3月31日 +37.39%
10億4174万
2017年6月30日 -77.14%
2億3811万
2017年9月30日 +114.24%
5億1015万
2017年12月31日 +79.99%
9億1821万
2018年3月31日 +34.25%
12億3273万
2018年6月30日 -74.81%
3億1050万
2018年9月30日 +123.69%
6億9457万
2018年12月31日 +63.98%
11億3897万
2019年3月31日 +24.06%
14億1302万
2019年6月30日 -79.78%
2億8577万
2019年9月30日 +116.09%
6億1752万
2019年12月31日 +51.19%
9億3364万
2020年3月31日 +27.88%
11億9399万
2020年6月30日 -88.59%
1億3623万
2020年9月30日 +170.46%
3億6846万
2020年12月31日 +91.02%
7億385万
2021年3月31日 +45.65%
10億2517万
2021年6月30日 -60.72%
4億271万
2021年9月30日 +97.22%
7億9423万
2021年12月31日 +53.26%
12億1724万
2022年3月31日 +16.05%
14億1261万
2022年6月30日 -73.89%
3億6878万
2022年9月30日 +99.08%
7億3416万
2022年12月31日 +60.13%
11億7563万
2023年3月31日 +19.07%
13億9982万
2023年6月30日 -79.23%
2億9069万
2023年9月30日 +119.37%
6億3769万
2023年12月31日 +72.83%
11億214万
2024年3月31日 +31.86%
14億5328万
2024年9月30日 -47.06%
7億6937万
2025年3月31日 +126.82%
17億4511万
2025年9月30日 -57.8%
7億3651万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当グループの報告セグメントは、当グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当グループは、電子機器、工作機械等の梱包事業を中心とした物流事業を展開しており、その事業内容及び相互関連性に基づいて事業を集約した結果、「梱包事業」、「運輸事業」、「倉庫事業」及び「賃貸ビル事業」の4つを報告セグメントとしております。
梱包事業」は、電子・通信機器、硝子製品、工作機械、医療機器等の梱包及び木箱製造等を行っております。
2025/06/25 14:34
#2 主要な設備の状況
3 上記の他、連結会社以外から賃借している設備として、以下のものがあります。
会社名事業所名(所在地)セグメントの名称設備の内容年間賃借料(千円)
SANRITSU LOGISTICS AMERICA Inc.本社及び工場(米国)梱包事業建物55,223
山立国際貨運代理(上海)有限公司本社及び工場(中国)梱包事業3,779
2025/06/25 14:34
#3 事業等のリスク
リスク項目全社重要リスクリスク対応の方向性
5人材確保と育成におけるリスク・労働人口が減少している中で、当グループの主要事業である梱包事業は、DX導入へのハードルが高く、人材の確保が困難になることで事業活動に制約が生じるリスク・人材の社外への流出やビジョン達成に向けた人材育成が遅れることにより、当グループの中長期的な成長に影響を及ぼすリスク・豊富な業務経験等により成果を上げた人材の、固有のマネジメントが職場環境やメンタルヘルスに影響を及ぼすリスク・新卒採用においては、コース別採用を実施。本人の希望する職種に従事してもらうことによる、離職率の低下に取組む・採用は新卒採用を基軸としつつも、採用の幅を拡げるため、業界経験の有無に捉われず、中途採用を積極的に活用・従業員エンゲージメント及び職場環境アンケートを実施し、社員の働きやすい環境をつくっていくことによる、定着率の向上を目指す・ソリューション提案をできる人材育成のため、幹部人材育成研修などの研修を実施・顧客の真のニーズを引き出すために、顧客のものづくりノウハウ保持者の中途採用を推進・資格取得、マネジメント研修によるキャリアアップ支援、論理的思考・コンプライアンス研修を実施
2025/06/25 14:34
#4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
3.セグメント情報の開示において、当該分離した事業が含まれていた区分の名称
梱包事業
2025/06/25 14:34
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
3.セグメント情報の開示において、当該分離した事業が含まれていた区分の名称
梱包事業
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
2025/06/25 14:34
#6 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等
総平均法による原価法2025/06/25 14:34
#7 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
(2025年3月31日現在)
セグメントの名称従業員数(名)
梱包事業229(263)
運輸事業20(4)
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に当事業年度の平均人員を外書で記載しております。
2 全社共通として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門等に所属しているものであります。
2025/06/25 14:34
#8 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
127,870121,600
横河電機㈱31,60031,600(保有目的)当社が営む梱包事業、運輸事業及び倉庫事業において、取引関係にあり、当社の主要取引製品群の一つである大型精密機器の取扱拡大を図るため及び制御システム業界の動向把握に効果があると判断したため。(定量的な保有効果) (注)2
91,418110,410
日清紡ホールディングス㈱64,25664,256(保有目的)同社のグループ会社と当社が営む梱包事業及び倉庫事業において、取引関係にあり、当社の主要取引製品群の一つである大型精密機器の取扱拡大を図るため及び無線通信業界の動向把握に効果があると判断したため。(定量的な保有効果) (注)2有(注)3
58,46679,163
50,09439,199
アイダエンジニアリング㈱46,27143,604(保有目的)当社が営む梱包事業、運輸事業及び倉庫事業において、取引関係にあり、当社の主要取引製品群の一つである工作機械の取扱拡大を図るため及びプレス機械業界の動向把握に効果があると判断したため。(定量的な保有効果) (注)2(増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得のためであり、事業機会の拡大及び取引推進に有効であると認識しております。
41,41238,764
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
アンリツ㈱29,00029,000(保有目的)同社及び同社のグループ会社と当社が営む梱包事業、運輸事業及び倉庫事業において、取引関係にあり、当社の主要取引製品群の一つである小型精密機器の取扱拡大を図るため及び計測機器業界の動向把握に効果があると判断したため。(定量的な保有効果) (注)2
38,97635,858
33,12429,176
㈱アマダ10,00010,000(保有目的)同社及び同社の関連会社と当社が営む梱包事業、運輸事業及び倉庫事業において、取引関係にあり、当社の主要取引製品群の一つである工作機械の取扱拡大を図るため及び板金加工機械業界の動向把握に効果があると判断したため。(定量的な保有効果) (注)2
14,47517,185
㈱牧野フライス製作所200200(保有目的)同社及び同社の関連会社と当社が営む梱包事業、運輸事業及び倉庫事業において、取引関係にあり、当社の主要取引製品群の一つである工作機械の取扱拡大を図るため及びマシニングセンタ業界の動向把握に効果があると判断したため。(定量的な保有効果) (注)2
2,3341,252
(注)1 上記の貸借対照表計上額のうち、上位8銘柄を除く銘柄は、資本金額の100分の1以下であります。
2 定量的な保有効果については、記載が困難であるものの、毎年、取締役会にて、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を継続的に検証し、継続保有の適否を判断することとしております。
2025/06/25 14:34
#9 研究開発活動
6【研究開発活動】
当グループにおける研究開発活動は当社が中核となり、主力事業である梱包事業において基本設計から使用管理技術、包装開発品の生産に至るまでの研究開発を行っております。
当連結会計年度における当グループが支出した研究開発費の総額は45百万円であります。
2025/06/25 14:34
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その受注金額は下表のとおりであります。
セグメントの名称受注高(千円)前年同期比(%)受注残高(千円)前年同期比(%)
梱包事業14,047,876100.777,80182.2
(販売実績)
セグメントの名称当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)(千円)前年同期比(%)
梱包事業14,063,271101.1
運輸事業2,934,344117.7
(注)1 セグメント間の取引は相殺消去しております。
2025/06/25 14:34
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ステップ5:履行義務を充足した時点で収益を認識する
収益を認識するにあたっては、当グループが主な事業としている梱包事業、運輸事業におけるサービス
の提供について、顧客との契約に基づき履行義務を識別しており、通常は下記の時点で当グループの履行
2025/06/25 14:34
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ステップ5:履行義務を充足した時点で収益を認識する
収益を認識するにあたっては、当社が主な事業としている梱包事業、運輸事業におけるサービスの提供について、顧客との契約に基づき履行義務を識別しており、通常は下記の時点で当社の履行義務を充足すると判断し収益を認識しております。
梱包事業に係る収益
2025/06/25 14:34

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