売上高
連結
- 2015年3月31日
- 131億3106万
- 2016年3月31日 -16.42%
- 109億7484万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/21 11:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,866,277 7,711,639 11,707,959 15,647,252 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 36,499 224,797 558,944 668,664 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- B.大口取引先関係者2016/06/21 11:55
過去3年間において、サンリツグループ及び候補者本籍企業グループのいずれかにおいて、連結売上高の2%以上を占める重要な取引先の業務執行取締役・執行役・従業員であった場合
C.専門的サービス提供者(弁護士、会計士、税理士、弁理士、司法書士、経営・財務・技術・マーケティングに関するコンサルタントなど) - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「賃貸ビル事業」は、事務所及び共同住宅の賃貸を行っております。2016/06/21 11:55
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4 当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2016/06/21 11:55
当連結会計年度 売上高 198,947千円 営業損失 31,252千円 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/21 11:55 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/06/21 11:55
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 17,832,866 15,649,494 セグメント間取引消去 △2,084 △2,241 連結財務諸表の売上高 17,830,782 15,647,252
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/21 11:55
- #8 業績等の概要
- 物流業界におきましては、国内貨物は公共投資の落ち込みにより、建設関連貨物を中心に低調な荷動きとなりました。国際貨物は世界経済の減速が鮮明となったことを受け、中国及びアジア新興国向け貨物を中心に減少いたしました。2016/06/21 11:55
このような事業環境の中、当社は、電力変換装置の取扱額が増加いたしましたが、国際海上貨物における工作機械の取扱額が大幅に減少したことにより、売上高は減少いたしました。一方利益面におきましては、人員配置の効率化や倉庫稼働率を高水準で維持できたこと等により、梱包事業部門及び倉庫事業部門の原価率が改善し、営業利益は増加いたしました。
国内連結子会社におきましては、梱包部門における新規業務の開始及び商品販売部門における特需の影響により、売上高は増加いたしましたが、主要顧客における単価見直し等の影響により、営業利益は減少いたしました。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2016/06/21 11:55
① 売上高
売上高につきましては、前連結会計年度に比べ21億83百万円減少し、156億47百万円となりました。これは主に、電力変換装置の取扱額が増加したものの、国際海上貨物における工作機械の取扱額が大幅に減少したことに加え、中国子会社譲渡の影響によるものであります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引は次のとおりであります。2016/06/21 11:55
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 50,204 千円 69,435 千円 仕入高 204,196 千円 129,537 千円