無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1億516万
- 2018年3月31日 -27.88%
- 7584万
個別
- 2017年3月31日
- 1億463万
- 2018年3月31日 -27.83%
- 7551万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 ③」に記載のとおりであります。
所有権移転ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
本社、成田第一事業所の空調及びLED工事であります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 ③」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2018/06/26 13:59前連結会計年度
(2017年3月31日)当連結会計年度
(2018年3月31日)1年以内 23,103 千円 48,005 千円 1年超 33,822 千円 102,559 千円 合計 56,926 千円 150,564 千円 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/26 13:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、58億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億95百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加2億33百万円、受取手形及び売掛金の増加6億41百万円,原材料及び貯蔵品の増加32百万円及び繰延税金資産の増加47百万円よるものであります。2018/06/26 13:59
固定資産につきましては、136億95百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億65百万円減少いたしました。これは主に、有形固定資産において、建物及び構築物の減少3億65百万円、リース資産の減少1億37百万円及び建設仮勘定の増加2億26百万円、無形固定資産においてソフトウェアの減少29百万円、投資等において、投資有価証券の増加1億55百万円、繰延税金資産の減少62百万円及びその他の減少44百万円によるものであります。
② 負債