売上高
連結
- 2018年3月31日
- 120億8624万
- 2019年3月31日 +6.5%
- 128億7199万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/25 13:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,172,827 8,517,792 13,166,701 17,631,748 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 162,792 430,121 783,985 872,881 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「賃貸ビル事業」は、事務所及び共同住宅の賃貸を行っております。2019/06/25 13:07
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/25 13:07
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/25 13:07 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/06/25 13:07
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 16,628,090 17,635,726 セグメント間取引消去 △4,222 △3,977 連結財務諸表の売上高 16,623,867 17,631,748 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。2019/06/25 13:07 - #7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- B.大口取引先関係者2019/06/25 13:07
過去3年間において、サンリツグループ及び候補者本籍企業グループのいずれかにおいて、連結売上高の2%以上を占める重要な取引先の業務執行取締役・執行役・従業員であった場合
C.専門的サービス提供者(弁護士、会計士、税理士、弁理士、司法書士、経営・財務・技術・マーケティングに関するコンサルタントなど) - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/06/25 13:07
当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、3ヵ年の中期経営計画(2017年度~2019年度)において、売上高営業利益率5.8%を目標として掲げております。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当グループは、3ヵ年の中期経営計画(2017年度~2019年度)の達成に向けて、ビジョン「オペレーションからソリューションへ」のもと、グループ一丸となって取り組んでまいりました。2019/06/25 13:07
この結果、国内事業におきましては、無線通信機器の取扱いが減少したものの、工作機械の取扱いが好調に推移したことに加え、前期に獲得した制御システム案件も引き続き好調に推移したことにより、売上高、営業利益ともに増加いたしました。
海外事業におきましては、工作機械の取扱いが堅調に推移したことにより、売上高は増加いたしました。営業利益は、米国東海岸の新倉庫建設(2019年10月竣工予定)に伴う費用の発生等により減少いたしました。