売上高
連結
- 2019年3月31日
- 128億7199万
- 2020年3月31日 -10.36%
- 115億3842万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/08/31 14:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,950,362 8,190,901 12,421,381 16,420,601 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 129,908 374,132 506,106 721,246 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「賃貸ビル事業」は、事務所及び共同住宅の賃貸を行っております。2020/08/31 14:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/08/31 14:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- (4)取扱製品群におけるリスク2020/08/31 14:00
当グループの取り扱う製品群は、小型精密機器、大型精密機器、医療機器、工作機械の4つに分類されます。とりわけ工作機械と大型精密機器に関しては、周期的に拡大期と後退期が訪れており、後退期に入った場合には、売上高が著しく減少し、業績へ大きな影響を与える恐れがあります。
対応といたしまして、顧客の生産・出荷情報等の事前把握や事業所間の応援体制の構築による売上原価の削減に努めております。また、適切な製品群の売上高構成比の検討を適宜行っております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/08/31 14:00 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/31 14:00
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 17,635,726 16,425,664 セグメント間取引消去 △3,977 △5,063 連結財務諸表の売上高 17,631,748 16,420,601 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。2020/08/31 14:00 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- B.大口取引先関係者2020/08/31 14:00
過去3年間において、サンリツグループ及び候補者本籍企業グループのいずれかにおいて、連結売上高の2%以上を占める重要な取引先の業務執行取締役・執行役・従業員であった場合
C.専門的サービス提供者(弁護士、会計士、税理士、弁理士、司法書士、経営・財務・技術・マーケティングに関するコンサルタントなど) - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/08/31 14:00
当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、本指標の向上を目指します。
2021年3月期の目標数値は、新型コロナウイルスの感染拡大により、現時点で適正かつ合理的な計画数値の算定が困難であることから、未定としておりますが、今後、計画数値の合理的な算定が可能となった時点で、速やかに開示いたします。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、航空貨物及び荷役運搬機器の取扱いが減少したことに加え、前年度まで業界の活況が続いていた2020/08/31 14:00
工作機械の取扱いもピークアウトしたことにより、売上高、営業利益ともに減少し、営業利益率は5.1%に留まりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高164億20百万円(前年同期比6.9%減)、営業利益8億31百万円(前年同期比15.2%減)、経常利益7億70百万円(前年同期比12.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4億78百万円(前年同期比18.4%減)となりました。