営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 9905万
- 2019年3月31日 +179.2%
- 2億7655万
個別
- 2018年3月31日
- 6015万
- 2019年3月31日 +132.54%
- 1億3988万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・今後の営業戦略投資を支える、自社資金活用、資金調達の強化2019/06/27 11:39
上記の戦略を徹底して実行することにより、当社グループ連結営業収益100億円、連結営業利益3億50百万円、自己資本利益率(ROE)4%以上の達成を目標とするものであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上より当連結会計年度の経営成績は、営業収益が前年同期間と比較して、2.3%増の82億4百万円の計上となりました。2019/06/27 11:39
また、利益面につきましては、東名川崎倉庫取得等による一過性の費用が発生したほか、運賃仕入コストや労務コストの継続した上昇が見られる中、業務改善による作業の効率化を含め、構造改善施策による営業原価の削減効果が大きく寄与し、営業原価率も1.7%改善したことから、営業利益が179.2%増の2億76百万円となり、経常利益は172.4%増の2億76百万円となりました。さらに、親会社株主に帰属する当期純利益は207.6%増の2億13百万円となりました。
② 報告セグメントの状況