減価償却費
連結
- 2025年3月31日
- 39万
- 2026年3月31日 +48.11%
- 58万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/17 11:34
(注) 1.「その他」の区分は、付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位のものであります。調整額(注)2,5 連結財務諸表計上額(注)3 その他の項目 減価償却費 ― 356,867 有形及び無形固定資産の増加額 ― 239,450
2.セグメント利益の調整額14,834千円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額2026/06/17 11:34
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付費用 19,225 千円 17,093 千円 減価償却費 79,715 千円 34,661 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果獲得した資金は、5億72百万円(前年同期間対比3億14百万円の資金獲得増)となりました。2026/06/17 11:34
この主な要因は、資金増加要因として税金等調整前当期純利益が2億45百万円(前年同期間対比50百万円の資金増)、減価償却費が2億97百万円(前年同期間は3億56百万円)、売上債権及び契約資産の増減額が71百万円(前年同期間対比1億10百万円の資金増)あった一方で、資金減少要因として「その他」が74百万円あったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2026/06/17 11:34
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の増加は、冷暖房設備(2,500千円)および非常用電気設備(690千円)の取得であります。減少は、賃貸用の倉庫設備の減価償却費(84,514千円)であります。
賃貸等不動産における当連結会計年度の増加は、シャッター設備(4,140千円)の取得であります。減少は、賃貸用の倉庫設備の減価償却費(83,694千円)であります。