無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億6572万
- 2021年9月30日 -13.43%
- 3億1659万
個別
- 2021年3月31日
- 3億5478万
- 2021年9月30日 -13.47%
- 3億698万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 棚卸資産
貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 13~50年
工具、器具及び備品 3~10年2021/12/28 14:47 - #2 減価償却額の注記
- ※5 減価償却実施額2021/12/28 14:47
前中間会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) 当中間会計期間(自 令和3年4月1日至 令和3年9月30日) 有形固定資産 75,347千円 48,873千円 無形固定資産 48,443千円 49,643千円 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 棚卸資産
貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 13~50年
工具、器具及び備品 3~10年2021/12/28 14:47