無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 2億6779万
- 2022年9月30日 -17.9%
- 2億1986万
個別
- 2022年3月31日
- 2億5971万
- 2022年9月30日 -17.93%
- 2億1313万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 棚卸資産
貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2022/12/27 10:56 - #2 減価償却額の注記
- ※5 減価償却実施額2022/12/27 10:56
前中間会計期間(自 令和3年4月1日至 令和3年9月30日) 当中間会計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年9月30日) 有形固定資産 48,873千円 38,406千円 無形固定資産 49,643千円 46,573千円 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 棚卸資産
貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2022/12/27 10:56