大東港運(9367)の外部顧客への売上高 - 輸出入貨物取扱事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年6月30日
- 42億5632万
- 2015年9月30日 +99.22%
- 84億7965万
- 2015年12月31日 +52.6%
- 129億3957万
- 2016年3月31日 +29.07%
- 167億102万
- 2016年6月30日 -75.44%
- 41億107万
- 2016年9月30日 +104.27%
- 83億7745万
- 2016年12月31日 +52.61%
- 127億8467万
- 2017年3月31日 +32.43%
- 169億3061万
- 2017年6月30日 -74.09%
- 43億8652万
- 2017年9月30日 +105.65%
- 90億2097万
- 2017年12月31日 +53.91%
- 138億8427万
- 2018年3月31日 +30.21%
- 180億7882万
- 2018年6月30日 -73.88%
- 47億2136万
- 2018年9月30日 +100.18%
- 94億5101万
- 2018年12月31日 +53.35%
- 144億9280万
- 2019年3月31日 +29.93%
- 188億3110万
- 2019年6月30日 -73.99%
- 48億9732万
- 2019年9月30日 +100.25%
- 98億685万
- 2019年12月31日 +52.2%
- 149億2648万
- 2020年3月31日 +29.78%
- 193億7156万
- 2020年6月30日 -74.66%
- 49億935万
- 2020年9月30日 +94.28%
- 95億3809万
- 2020年12月31日 +53.26%
- 146億1771万
- 2021年3月31日 +30.69%
- 191億392万
- 2021年6月30日 -83.08%
- 32億3281万
- 2021年9月30日 +104.04%
- 65億9624万
- 2021年12月31日 +53.31%
- 101億1271万
- 2022年3月31日 +29.88%
- 131億3452万
- 2022年6月30日 -73.79%
- 34億4205万
- 2022年9月30日 +99.33%
- 68億6117万
- 2022年12月31日 +48.89%
- 102億1539万
- 2023年3月31日 +28.43%
- 131億1923万
- 2023年6月30日 -75.58%
- 32億315万
- 2023年9月30日 +93.22%
- 61億8914万
- 2023年12月31日 +49.95%
- 92億8054万
- 2024年3月31日 +29.84%
- 120億4943万
- 2024年9月30日 -47.82%
- 62億8773万
- 2025年3月31日 +96.65%
- 123億6474万
- 2025年9月30日 -46.47%
- 66億1863万
- 2026年3月31日 +99.75%
- 132億2103万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/23 10:15
当社グループは輸出入貨物取扱事業を中心に鉄鋼物流事業及びその他周辺事業を含めた事業活動を展開しております。
従って、当社グループは事業別セグメントから構成されており、「輸出入貨物取扱事業」、「鉄鋼物流事業」、「海外事業」、「国内不動産賃貸事業」及び「その他事業」の5つを報告セグメントとしております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/23 10:15
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 コストコホールセールジャパン㈱ 2,016,212 輸出入貨物取扱事業 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/23 10:15
当社グループは、大東港運株式会社(当社)、子会社9社、関連会社1社で構成されており、事業は輸出入貨物取扱事業を中心に鉄鋼物流事業および海外事業、国内不動産賃貸事業、その他事業を含めた事業活動を展開しています。
以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2026/06/23 10:15 - #5 従業員の状況(連結)
- (2026年3月31日現在)2026/06/23 10:15
(注) 従業員は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 輸出入貨物取扱事業 246 鉄鋼物流事業 35
(2) 提出会社の状況 - #6 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/23 10:15
(注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) タカセ㈱ 160,084 160,084 同社は当社グループの取引先であり、輸出入貨物取扱事業における円滑な取引関係の維持・強化のため、同社株式を保有しております。 有 309,122 184,897 丸紅㈱ 43,225 42,892 同社は当社グループの取引先であり、輸出入貨物取扱事業における円滑な取引関係の維持・強化のため、同社株式を保有しております。取引先持株会による定期取得 無 242,836 102,061 兼松㈱ 93,547 46,391 同社は当社グループの取引先であり、輸出入貨物取扱事業における円滑な取引関係の維持・強化のため、同社株式を保有しております。取引先持株会による定期取得株式分割による増加(注)4 無 206,318 116,811 横浜冷凍㈱ 114,986 114,986 同社は当社グループの取引先であり、輸出入貨物取扱事業における円滑な取引関係の維持・強化のため、同社株式を保有しております。 有 177,193 97,393 ㈱住友倉庫 32,200 32,200 同社は当社グループの取引先であり、輸出入貨物取扱事業における円滑な取引関係の維持・強化のため、同社株式を保有しております。 有 129,927 88,968 豊田通商㈱ 19,200 19,200 同社は当社グループの取引先であり、輸出入貨物取扱事業における円滑な取引関係の維持・強化のため、同社株式を保有しております。 無 114,240 47,865 阪和興業㈱ 50,242 9,856 同社は当社グループの取引先であり、輸出入貨物取扱事業における円滑な取引関係の維持・強化のため、同社株式を保有しております。取引先持株会による定期取得株式分割による増加(注)5 無 78,026 48,194 東洋水産㈱ 6,000 6,000 同社は当社グループの取引先であり、輸出入貨物取扱事業における円滑な取引関係の維持・強化のため、同社株式を保有しております。 有 66,000 52,764 新日本電工㈱ 129,327 123,505 同社は当社グループの取引先であり、輸出入貨物取扱事業における円滑な取引関係の維持・強化のため、同社株式を保有しております。取引先持株会による定期取得 有 53,153 34,581 ㈱ニチレイ 10,250 10,250 同社は当社グループの取引先であり、輸出入貨物取扱事業における円滑な取引関係の維持・強化のため、同社株式を保有しております。 無 20,187 18,219 J.フロントリテイリング㈱ ― 9,913 同社は当社グループの取引先であり、輸出入貨物取扱事業における円滑な取引関係の維持・強化のため、同社株式を保有しておりました。当事業年度において市場にて全量売却 無 ― 18,249
2.保有の合理性につきましては、随時取引状況・時価・配当金額などを精査し、保有が適当であると判断しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)中長期的な会社の経営戦略2026/06/23 10:15
このような環境下にあって当社グループは、「輸出入貨物取扱事業」「鉄鋼物流事業」「海外事業」「国内不動産賃貸事業」「その他事業」に注力し、それぞれのコア事業の特色を生かした取り組みを推進し、成長を目指してまいります。
「輸出入貨物取扱事業」 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [輸出入貨物取扱事業]2026/06/23 10:15
輸出入貨物取扱事業は、農畜水産物の増加により、営業収益は前年同期間比6.9%増の13,221,038千円となり、セグメント利益は前年同期間比8.7%増の1,771,003千円となりました。
[鉄鋼物流事業] - #9 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/06/23 10:15
当連結会計年度に実施した設備投資の総額は650,658千円であります。主なものは、輸出入貨物取扱事業において物流設備の更新86,700千円および連結子会社眞榮ロジの事務所移転13,238千円、鉄鋼物流事業において物流設備の更新36,375千円、海外事業においてEver Glory Logistics Pte.Ltd.の本社兼倉庫メンテナンス55,897千円、国内不動産賃貸において連結子会大東運輸倉庫㈱の倉庫取得276,065千円、全社資産においてIT設備の更新96,897千円であります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 輸出入貨物取扱事業2026/06/23 10:15
輸出入貨物取扱事業においては、食品、鉄鋼・非鉄、化学工業品、機械、日用雑貨等の輸出入手続きにおける、検疫、検査、保税運送、輸出入通関等の一連の業務を行っており、顧客へのサービスが完了した時点で、顧客から受け取る対価で収益を認識することとしております。なお、代理人取引に係るものは、総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識することとしております。
② 鉄鋼物流事業 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 輸出入貨物取扱事業2026/06/23 10:15
輸出入貨物取扱事業においては、食品、鉄鋼・非鉄、化学工業品、機械、日用雑貨等の輸出入手続きにおける、検疫、検査、保税運送、輸出入通関等の一連の業務を行っており、顧客へのサービスが完了した時点で、顧客から受け取る対価で収益を認識することとしております。なお、代理人取引に係るものは、総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識することとしております。
(2) 鉄鋼物流事業