繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億4579万
- 2022年3月31日 -15.88%
- 2億9090万
個別
- 2021年3月31日
- 4億1128万
- 2022年3月31日 -5.46%
- 3億8882万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 11:39
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 投資有価証券評価損 17,339千円 13,272千円 繰延税金負債合計 △43,810千円 △56,054千円 繰延税金資産の純額 411,284千円 388,824千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 11:39
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金 26,062千円 22,600千円 繰延税金負債合計 △151,077千円 △175,329千円 繰延税金資産の純額 345,798千円 290,900千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2022/06/27 11:39
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されています。当連結会計年度の連結財務諸表の作成にあたっては決算日における資産・負債の数値、収益・費用の数値に影響を与える見積りは、主に貸倒引当金、退職給付に係る負債、繰延税金資産及び法人税等調整額等であり、継続的な評価を行っております。
なお、見積りによる評価については、実績や状況に基づき合理的に評価しておりますが実際の数値は異なる評価となる可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 出方法2022/06/27 11:39
将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。課税所得の見積りは将来の事業計画を基礎としております。
②主要な仮定 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法2022/06/27 11:39
将来減算一時差異等に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。課税所得の見積りは将来の事業計画を基礎としております。
②主要な仮定