固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 59億6819万
- 2023年3月31日 +4.79%
- 62億5407万
個別
- 2022年3月31日
- 64億9339万
- 2023年3月31日 +1.9%
- 66億1683万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/06/26 15:13
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2023/06/26 15:13
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- (再評価の方法)2023/06/26 15:13
「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第1項に定める算定方法により路線価又は固定資産税評価額に基づいて算出しております。
(再評価を行った年月日) - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/06/26 15:13
(8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影流動資産 168,759千円 固定資産 124,511千円 資産合計 293,271千円
響の概算額及びその算定方法 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/26 15:13
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/06/26 15:13前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 ―千円 6,155千円 計 ―千円 6,155千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/26 15:13 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/26 15:13
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、株式の取得により新たに有限会社水文を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに有限会社水文株式の取得価額と有限会社水文取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/26 15:13
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 213,873千円 固定資産 58,789千円 のれん 56,646千円
当連結会計年度において、株式の追加取得により持分法適用会社でありました株式会社眞榮ロジを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社眞榮ロジ株式の取得価額と株式会社眞榮ロジ取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動において減少した資金は287,293千円となりました。2023/06/26 15:13
これは保険積立金の解約による収入279,694千円があった一方で、保険積立金の積立による支出235,737千円、有形固定資産の取得による支出125,675千円、投資有価証券の取得による支出246,327千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。2023/06/26 15:13
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)