営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 3億5504万
- 2014年6月30日 -47.04%
- 1億8802万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△272,047千円には、セグメント間取引消去760千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△272,808千円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の管理部門に係る費用であります。2014/08/08 9:34
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。
2.セグメント利益の調整額△274,665千円には、セグメント間取引消去2,759千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△277,424千円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 9:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で当社グループにおきましては、消費税増税等の影響を受けましたが、前連結会計年度に子会社化しました(株)スーパージャンボの連結効果や、中国子会社での物量の増加、北米子会社での物流業務の本格稼動等、売上高は堅調に推移しました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、10,747百万円(前年同期比12.7%増収)となりました。2014/08/08 9:34
一方、利益面においては、人材不足等による人件費の上昇、新規事業所での生産準備費用が予想以上に膨らんだこと等により、営業利益は188百万円(前年同期比47.0%減益)、経常利益は、為替差損の計上もあり、223百万円(前年同期比55.3%減益)、四半期純利益は、社員寮の売却に伴う売却損の計上もあり、11百万円(前年同期比96.3%減益)となりました。
なお、主なセグメント別の売上高(セグメント間の内部売上を含む)、営業利益の状況は次の通りであります。