キムラユニティー(9368)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億5558万
- 2011年6月30日 -98.15%
- 473万
- 2012年6月30日 +999.99%
- 1億7691万
- 2013年6月30日 +100.68%
- 3億5504万
- 2014年6月30日 -47.04%
- 1億8802万
- 2015年6月30日 +52.14%
- 2億8606万
- 2016年6月30日 +15.39%
- 3億3008万
- 2017年6月30日 -21.8%
- 2億5812万
- 2018年6月30日 +88.83%
- 4億8741万
- 2019年6月30日 +3.8%
- 5億594万
- 2020年6月30日
- -1億3100万
- 2021年6月30日
- 6億8100万
- 2022年6月30日 -9.4%
- 6億1700万
- 2023年6月30日 +35.98%
- 8億3900万
- 2024年6月30日 +42.31%
- 11億9400万
- 2025年6月30日 -7.71%
- 11億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△431百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△432百万円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の管理部門に係る費用であります。2023/08/10 12:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。
2.セグメント利益の調整額△426百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△427百万円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 12:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流サービス事業2023/08/10 12:20
売上高は、国内の物流サービス事業、中国子会社広州広汽木村進和倉庫有限公司及び北米子会社KIMURA,INC.における受注量の増加等により、10,324百万円(前年同期比2.7%増収)となりました。営業利益は、売上高の増収に加え、現場第一線での日々決算活動の推進による収益力向上等により、1,087百万円(前年同期比27.1%増益)となりました。
② 自動車サービス事業