9368 キムラユニティー

9368
2026/03/19
時価
439億円
PER 予
10.67倍
2010年以降
5.83-28.1倍
(2010-2025年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.35-1.02倍
(2010-2025年)
配当 予
3.64%
ROE 予
8.59%
ROA 予
5.41%
資料
Link
CSV,JSON

キムラユニティー(9368)の営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
13億3792万
2009年3月31日 -82.49%
2億3423万
2009年12月31日 +190.69%
6億8091万
2010年3月31日 +41.06%
9億6053万
2010年6月30日 -73.39%
2億5558万
2010年9月30日 +112.34%
5億4269万
2010年12月31日 +50.18%
8億1501万
2011年3月31日 +20.31%
9億8057万
2011年6月30日 -99.52%
473万
2011年9月30日 +999.99%
3億5751万
2011年12月31日 +139.89%
8億5762万
2012年3月31日 +49.73%
12億8407万
2012年6月30日 -86.22%
1億7691万
2012年9月30日 +179.2%
4億9395万
2012年12月31日 +63.14%
8億585万
2013年3月31日 +68.94%
13億6143万
2013年6月30日 -73.92%
3億5504万
2013年9月30日 +121.15%
7億8518万
2013年12月31日 +55.69%
12億2243万
2014年3月31日 +38.23%
16億8972万
2014年6月30日 -88.87%
1億8802万
2014年9月30日 +202.62%
5億6901万
2014年12月31日 +77.93%
10億1246万
2015年3月31日 +50.16%
15億2036万
2015年6月30日 -81.18%
2億8606万
2015年9月30日 +180.61%
8億273万
2015年12月31日 +73.98%
13億9655万
2016年3月31日 +39.57%
19億4919万
2016年6月30日 -83.07%
3億3008万
2016年9月30日 +151.65%
8億3067万
2016年12月31日 +53.35%
12億7380万
2017年3月31日 +34.37%
17億1163万
2017年6月30日 -84.92%
2億5812万
2017年9月30日 +125.53%
5億8215万
2017年12月31日 +79.82%
10億4682万
2018年3月31日 +47.94%
15億4869万
2018年6月30日 -68.53%
4億8741万
2018年9月30日 +87.24%
9億1261万
2018年12月31日 +90.99%
17億4298万
2019年3月31日 +27.9%
22億2930万
2019年6月30日 -77.3%
5億594万
2019年9月30日 +126.5%
11億4598万
2019年12月31日 +65.14%
18億9247万
2020年3月31日 +35.02%
25億5515万
2020年6月30日
-1億3100万
2020年9月30日
5億6800万
2020年12月31日 +185.92%
16億2400万
2021年3月31日 +49.88%
24億3400万
2021年6月30日 -72.02%
6億8100万
2021年9月30日 +80.91%
12億3200万
2021年12月31日 +81.41%
22億3500万
2022年3月31日 +31.45%
29億3800万
2022年6月30日 -79%
6億1700万
2022年9月30日 +119.45%
13億5400万
2022年12月31日 +88.26%
25億4900万
2023年3月31日 +28.25%
32億6900万
2023年6月30日 -74.33%
8億3900万
2023年9月30日 +120.14%
18億4700万
2023年12月31日 +74.93%
32億3100万
2024年3月31日 +27.17%
41億900万
2024年6月30日 -70.94%
11億9400万
2024年9月30日 +106.53%
24億6600万
2024年12月31日 +60.42%
39億5600万
2025年3月31日 +16.35%
46億300万
2025年6月30日 -76.06%
11億200万
2025年9月30日 +111.25%
23億2800万
2025年12月31日 +72.68%
40億2000万

個別

2008年3月31日
12億1335万
2009年3月31日 -89.84%
1億2332万
2010年3月31日 +564.18%
8億1909万
2011年3月31日 -4.21%
7億8464万
2012年3月31日 +11.99%
8億7872万
2012年9月30日 -61.65%
3億3700万
2013年3月31日 +144.01%
8億2230万
2013年9月30日 -43.94%
4億6100万
2014年3月31日 +113.35%
9億8354万
2015年3月31日 -3.29%
9億5119万
2015年9月30日 -59.63%
3億8400万
2016年3月31日 +199.13%
11億4866万
2016年9月30日 -56.04%
5億500万
2017年3月31日 +130.53%
11億6417万
2018年3月31日 -9.78%
10億5032万
2019年3月31日 +40.64%
14億7719万
2020年3月31日 +4%
15億3628万
2021年3月31日 +15.21%
17億7000万
2022年3月31日 +13.5%
20億900万
2023年3月31日 +13.24%
22億7500万
2024年3月31日 +2.15%
23億2400万
2025年3月31日 +41.22%
32億8200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント利益 (単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△1,697△1,743
連結財務諸表の営業利益4,1094,603
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産 (単位:百万円)
2025/06/19 14:21
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
2025/06/19 14:21
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、1株当たり当期純利益、ROE(自己資本利益率)であります。具体的な目標値としては、ROE(自己資本利益率)12.0%以上を目指し取り組みを推進しております。なお、ROE(自己資本利益率)につきましては、当社が属している「運輸に付帯するサービス」の業種平均値等を参考に設定しております。
2025年3月期実績2027年3月期中期計画
売上高61,129百万円70,000百万円
営業利益4,603百万円5,300百万円
経常利益5,117百万円5,800百万円
(注)当社は2025年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2025/06/19 14:21
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中で当社グループにおきましては、2027年3月期を最終年度とする「中期経営計画2026」の達成に向けて、「キムラの強みの実践と発信(キムラブランドの確立)」を推進し、キムラの強みを発揮し、お客様からの信頼を高め、託し続けて頂くための取り組みを展開してまいりました。
当期の業績につきましては、国内包装事業における主要顧客からの受注量の増加等による増収効果はあったものの、米国子会社KIMURA,INC.における受注量の減少等により、売上高は61,129百万円(前期比0.6%減収)となりました。営業利益は、物流サービス事業中心に収益力が改善されてきたことに加え、当社の強みの一つである“情報サービス事業と他事業のサービスの連携”の推進等が展開されてきたことにより、4,603百万円(前期比12.0%増益)、経常利益は、5,117百万円(前期比4.5%増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は、3,300百万円(前期比4.1%増益)となりました。
②財政状態
2025/06/19 14:21

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。