営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 12億2243万
- 2014年12月31日 -17.18%
- 10億1246万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△791,288千円には、セグメント間取引消去2,281千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△793,569千円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の管理部門に係る費用であります。2015/02/06 9:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。
2.セグメント利益の調整額△750,150千円には、セグメント間取引消去7,629千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△757,779千円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/06 9:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社グループと関係の深い自動車業界では、消費税増税等の影響もあり、生産、販売ともに弱含みで推移しました。このような環境の中で当社グループにおきましては、国内において消費税増税の影響を受けましたが、前連結会計年度に子会社化しました(株)スーパージャンボの連結効果や、中国子会社の堅調な推移、北米子会社での物流業務の本格稼動等、売上高は堅調に推移しました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、33,375百万円(前年同期比10.7%増収)となりました。2015/02/06 9:08
一方、利益面においては、消費税増税の影響に加え、ベースアップや人材不足による人件費の上昇、国内外での新規事業所の生産準備費用が予想以上に膨らんだこと等により費用が増加し、営業利益は1,012百万円(前年同期比17.2%減益)、経常利益は、1,435百万円(前年同期比9.0%減益)、四半期純利益は、765百万円(前年同期比17.3%減益)となりました。
なお、主なセグメント別の売上高(セグメント間の内部売上を含む)、営業利益の状況は次の通りであります。