- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント利益 (単位:千円)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 全社費用(注) | △993,390 | △1,070,541 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 1,361,431 | 1,689,728 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産 (単位:千円)
2015/08/06 10:33- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/08/06 10:33- #3 業績等の概要
また、地域社会への貢献の視点で、2月に、本社でISO39001(道路交通安全マネジメントシステム)の認証を取得し、交通事故撲滅に向けた取り組みを展開するとともに、ISO39001のノウハウをお客様へ提供することで更なるサービスの向上に繋げております。
この結果、当連結会計年度の売上高は、北米子会社KIMURA,INC.の大幅な回復に加え、円安による為替変動の影響による押上げ効果もあり、40,846百万円(前期比5.4%増収)となりました。利益面では、営業利益が、増収効果と収益改善活動の進捗や中国事業の堅調な推移等により、1,689百万円(前期比24.1%増益)となり、経常利益は、持分法適用関連会社の増益等により、2,132百万円(前期比28.0%増益)となりました。当期純利益は、経常利益の増益等により、1,226百万円(前期比32.0%増益)となりました。
なお、主なセグメント別の売上高(セグメント間の内部売上を含む)、営業利益の状況は次のとおりであります。
2015/08/06 10:33- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、地域社会への貢献の視点で、2月に、本社でISO39001(道路交通安全マネジメントシステム)の認証を取得し、交通事故撲滅に向けた取り組みを展開するとともに、ISO39001のノウハウをお客様へ提供することで更なるサービスの向上に繋げております。
この結果、当連結会計年度の売上高は、北米子会社KIMURA,INC.の大幅な回復に加え、円安による為替変動の影響等による押上げ効果もあり、40,846百万円(前期比5.4%増収)となりました。利益面では、営業利益が、増収効果と収益改善活動の進捗や、中国事業の堅調な推移等により、1,689百万円(前期比24.1%増益)となり、経常利益は、持分法適用関連会社の増益等により、2,132百万円(前期比28.0%増益)となりました。当期純利益は、経常利益の増益等により、1,226百万円(前期比32.0%増益)となりました。
②財政状態
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