営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 3億3008万
- 2017年6月30日 -21.8%
- 2億5812万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△281,699千円には、セグメント間取引消去1,196千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△282,895千円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の管理部門に係る費用であります。2017/08/10 10:06
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。
2.セグメント利益の調整額△281,580千円には、セグメント間取引消去837千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△282,417千円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 10:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で当社グループにおきましては、物流サービス事業が主要顧客からの受注量の減少等により減収となりましたが、自動車サービス事業がリース車両契約台数の増加等により増収となり、売上高は、11,562百万円(前年同期比0.1%増収)となりました。2017/08/10 10:06
利益面においては、営業利益は、自動車サービス事業において車両整備事業の外注費の増加による原価率の悪化等により258百万円(前年同期比21.8%減益)となりましたが、経常利益は、為替差損の減少等により、322百万円(前年同期比20.1%増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増益等により155百万円(前年同期比25.0%増益)となりました。
なお、主なセグメント別の売上高(セグメント間の内部売上を含む)、営業利益の状況は次の通りであります。