- 9368
- 2026/09/04
- 時価
- 451億円
- PER 予
- 10.24倍
- 2010年以降
- 5.83-28.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.35-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 8.65%
- ROA 予
- 5.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 16億6613万
- 2014年3月31日 +27.96%
- 21億3206万
個別
- 2013年3月31日
- 12億9181万
- 2014年3月31日 +11.86%
- 14億4508万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、地域社会への貢献の視点で、2月に、本社でISO39001(道路交通安全マネジメントシステム)の認証を取得し、交通事故撲滅に向けた取り組みを展開するとともに、ISO39001のノウハウをお客様へ提供することで更なるサービスの向上に繋げております。2015/08/06 10:33
この結果、当連結会計年度の売上高は、北米子会社KIMURA,INC.の大幅な回復に加え、円安による為替変動の影響による押上げ効果もあり、40,846百万円(前期比5.4%増収)となりました。利益面では、営業利益が、増収効果と収益改善活動の進捗や中国事業の堅調な推移等により、1,689百万円(前期比24.1%増益)となり、経常利益は、持分法適用関連会社の増益等により、2,132百万円(前期比28.0%増益)となりました。当期純利益は、経常利益の増益等により、1,226百万円(前期比32.0%増益)となりました。
なお、主なセグメント別の売上高(セグメント間の内部売上を含む)、営業利益の状況は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、地域社会への貢献の視点で、2月に、本社でISO39001(道路交通安全マネジメントシステム)の認証を取得し、交通事故撲滅に向けた取り組みを展開するとともに、ISO39001のノウハウをお客様へ提供することで更なるサービスの向上に繋げております。2015/08/06 10:33
この結果、当連結会計年度の売上高は、北米子会社KIMURA,INC.の大幅な回復に加え、円安による為替変動の影響等による押上げ効果もあり、40,846百万円(前期比5.4%増収)となりました。利益面では、営業利益が、増収効果と収益改善活動の進捗や、中国事業の堅調な推移等により、1,689百万円(前期比24.1%増益)となり、経常利益は、持分法適用関連会社の増益等により、2,132百万円(前期比28.0%増益)となりました。当期純利益は、経常利益の増益等により、1,226百万円(前期比32.0%増益)となりました。
②財政状態