- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 0.91 | 28.21 | 34.29 | 21.92 |
2015/08/06 10:39- #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用していない関連会社
TKJS SERVICOS DE LOGISTICA DO BRASIL LTDA.
TKJS SERVICOS DE LOGISTICA DO BRASIL LTDA.は、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。2015/08/06 10:39 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2015/08/06 10:39- #4 業績等の概要
また、4月に、国内子会社の株式会社スーパージャンボでは、商圏の拡大及び地域に密着した営業展開を推進するため、スーパージャンボ稲沢店inオートプラザラビットをオープンしました。「ジャンボな優しさを小さな車に」を店舗のコンセプトとして、自動車販売から自動車アフターマーケットに関するサービスを融合し、お客様へ利便性の高いサービスを提供する体制を構築してまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は、国内・海外での職域の拡大や前期に子会社化した株式会社スーパージャンボの連結効果等により、45,768百万円(前期比12.1%増収)となりました。営業利益は、上期に集中した国内外での新規事業所の立ち上げ等の先行投資によるコストが予想以上に膨らんだこと等により、1,520百万円(前期比10.0%減益)、経常利益は、2,022百万円(前期比5.2%減益)となり、当期純利益は、経常利益の減益や社員寮の売却損の計上等により、1,030百万円(前期比16.0%減益)となりました。
なお、主なセグメント別の売上高(セグメント間の内部売上を含む)、営業利益の状況は次のとおりであります。
2015/08/06 10:39- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、4月に、国内子会社の株式会社スーパージャンボでは、商圏の拡大及び地域に密着した営業展開を推進するため、スーパージャンボ稲沢店inオートプラザラビットをオープンしました。「ジャンボな優しさを小さな車に」を店舗のコンセプトとして、自動車販売から自動車アフターマーケットに関するサービスを融合し、お客様へ利便性の高いサービスを提供する体制を構築してまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は、国内・海外での職域の拡大や前期に子会社化した株式会社スーパージャンボの連結効果等により、45,768百万円(前期比12.1%増収)となりました。営業利益は、上期に集中した国内外での新規事業所の立ち上げ等の先行投資によるコストが予想以上に膨らんだこと等により、1,520百万円(前期比10.0%減益)、経常利益は、2,022百万円(前期比5.2%減益)、当期純利益は、経常利益の減益や社員寮の売却損の計上等により、1,030百万円(前期比16.0%減益)となりました。
②財政状態
2015/08/06 10:39- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 当期純利益(千円) | 1,226,461 | 1,030,030 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 1,226,461 | 1,030,030 |
| 期中平均株式数(株) | 12,068,329 | 12,068,325 |
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